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【厳選】オススメのNFT販売サイト

※当サイトはプロモーションを含みます

NFTってどこで買えるの?

サイトごとに違いはある?

オススメはどこ?

こんなお悩みを解決します。

[jin_icon_check color="#000080" ]本記事の内容

・NFT販売サイトの種類、違い、オススメを紹介

・NFTの購入方法を紹介

[jin_icon_check color="#000080" ]本記事の信頼性

こんにちはピノスケです。

本記事をご覧頂きありがとうございます。

今回は「(厳選)オススメのNFT販売サイト」という内容で紹介していきます。NFT を買おうと思うと、実はいろんまマーケット(販売所)が存在し迷ってしまうことがあります。

なので本記事を読んで頂ければ、あなたにとっての最適な販売所を見つけることができるので是非最後までご覧になって下さい。

NFTの販売サイトってどこがある?

現在、NFT販売サイトは世界中に数えきれないくらいあります!!

新しいサイトがどんどん登場しているため正直数えきれません。

2022年7月現在で国内だけで40種類あるので、海外も入れると余裕で1000以上はあると思います。

そんなあったら、どこ使っていいかわかんないよ

ご安心ください。

後ほど詳しく紹介しますが、1つだけ知っていれば大丈夫です。それで人気のNFTや、あなたがほしいと思えるNFTに巡り会うことはできます。

名前だけは知っておこう海外のNFTサイト3選

ここでは海外のNFTサイト(以下:NFTマーケットプレイス)の中から名前だけは知っといたほうがいい3選を紹介します。

①OpenSea

NFTマーケットプレイス内で利用者数&取引額において圧倒的世界1位

2017年にニューヨークをてローンチされると、どんどん市場規模を拡大し、2022年1月の取引高は前半だけで約27億ドル(約3100億円)を記録。

OpenSeaの特徴はなんと言ってもその商品数の多さ

利用者数は100万人を超えており、約400万点以上のコンテンツが出品されています。

また複数のブロックチェーンに対応していることもOpenSeaの強みで、

通常はイーサリアムだけしか対応してないことが多いですが、OpenSeaはPolygon(ポリゴン)やKlaytn(クレイトン)といったブロックチェーンにも対応しており、その結果多くのNFTが流通しています。

②Rarible

Raribleは、アメリカのデラウェア州に本社を構える2020年からサービスを開始したNFTマーケットプレイスです。

誰でも簡単にNFTを発行できるインターフェースが特徴で、ウォレットを接続してフォームを埋めていくだけで誰でも簡単にNFTを発行できます。

またRaribleでは市場流動性マイニング制度を導入しており、マーケットでNFTを売買するとRARIというガバナンストークンを獲得でき、コミュニティ投票の参加権が獲得できるなど運営にも関わることができます。

③SuperRare

SuperRareはアメリカのSuperRare社が運営するマーケットプレイスで、NFTの出品には審査が必要という特徴があり、その結果、低品質や悪意のある詐欺コンテンツが出品される可能性が低く、信頼性が保たれています。

またSuperRareでは、購入したNFTを一般に向けて公開することができ、定期的にVRを使ったアートショーが開催されているため、NFT作品を3Dの世界で楽しむこともできます。

ここだけは知っておこう国内のNFTサイト3選

Coincheck NFT

国内で仮想通貨取引所を運営するコインチェックが始めたNFTマーケットプレイスです。

特徴はなんと言ってもその使いやすさ、コインチェックでビットコインやイーサリアムを購入し、そのまま決済することができます。

海外サイトだとメタマスクを使って送金などをする必要がありますが、そんな手間が一切ありません。

LINE NFT

LINEが運営するマーケットプレイスです。

LINEアプリ内で取引をすることができるため日頃LINEを利用している方は利用しやすいサービスです。

ゴジラや吉本興業などとのコラボNFTの販売もしており、またLINEPayを使って決済できる点も特徴です。

AdambyGMO

AdambyGMOは、GMOインターネットグループ傘下のGMOアダム株式会社が2021年8月にスタートしたNFTマーケットプレイスです。

アートや漫画、イラストなどのNFTコンテンツを多数取り扱っており、日本円(クレジットカード・銀行振込)で決済できる点が特徴です。

NFTが初めてだけど仮想通貨を買うのは怖い。そんな方の入門サイトとしてオススメです。

結局どこ使ったらいいの?

基本的には「OpenSea」一択でOKです

理由は下記です。

・商品数が多いため欲しいNFTを見つけやすい

・「仮想通貨でNFTを買う」というトレンドを経験しとくべき

商品数が多いため欲しいNFTを見つけやすい

NFTを始める人の多くは、「ツイッターで見たあのNFTを買いたい」「世界で人気のNFTを買いたい」という理由から始める人が多いです。

そうなると商品数が世界最大のOpenSeaで買うのが一番近道です。

世界中のクリエイターも「とりあえずOpenSeaに出品しとけばOK」というスタンスなので、ほしいNFTは90%の確率で見つかります。

「仮想通貨でNFTを買う」というトレンドを経験しとくべき

国内サイトであれば現金やクレジットカードで買えますが、それでは面白くありません。

NFTの魅力は世界中のクリエイターが作ったNFTの中から自分にあった1枚を見つけることにありますので、「海外サイトは怖い」という理由だけで可能性を閉ざしてしまうことは凄く勿体無いです。

また「仮想通貨でNFTを買う」ということが世界の普通ですので、いつかは買うことになるのなら早めに経験しといた方がいいです。

初心者でも迷わずにNFTを買える方法

OpenSeaがオススメなのは分かったけど、でも英語が心配だな

ご安心ください。

そんな、初めてOpenSeaでNFTを購入する方のためにロードマップを用意しました。

この方法で実際に私は購入しましたので、順番通りに進んでもらえれば全く迷わずにNFTデビューできます。

英語も心配しなくてOKです !!

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